五線とト音記号などの音部記号の組み合わせに音を書き表す仕組みを譜表といいます。 今日、一般的に用いられているのは、
1.ト音記号 2.ハ音記号 3.ヘ音記号
の3種類です。
早くマスターしたいのでれば「第1章3項:音部記号」が該当コーナーです。
時間に余裕があるならば、第1章全部を見ることをお奨めします。たった3ページですし、楽典の基礎中の基礎になります。